イラストと手仕事のある暮らし。毎日が喜びの日々となりますように。
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旬の宅配便
大好きな針仕事から遠のいていく毎日に
心地よい刺激でこちらへ導いて下さる方もいます。

いちごの美味しい季節に完成したら嬉しいポーチ。
お気に入りの赤色を手持ちの布から拾い出して ただ並べています。

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そして 大急ぎで片づけた台所仕事のことを 今日も少し。

先日ダコワーズを作った残りの卵黄はクレームブリュレになりました。
いつもと違うのは 甘味を黒糖に変えてみたところ。
キャラメリーゼせずに黒蜜を添えても美味しくいただけますし
そんな時は カスタードプリンという名で呼んでおります。

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表面のキャラメリーゼにも黒糖を使いたかったのですけど
炭化しやすいのでキビ糖にして。


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いつもより濃厚に感じたのは 黒糖のせいでしょうか。
生クリームの量を減らして牛乳に変えても良さそう。


それから 届いた実家からの畑の野菜便。

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サワーポメロやふきのとう のらぼう菜 菜の花 椎茸

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紫高菜 水菜にキャベツ エシャレット 卵・・・
1箱に入りきらずに2箱になってしまったらしい。
箱に精一杯の旬を詰め込んだ親の気持ちを痛いほど思うのです。 



そして総菜作りが始まりました。
紫高菜は漬け物に
ふきのとう味噌は亡き祖母の味に。

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のらぼう菜はおひたしに
エシャレットはシンプルに焼いてお塩で。
春の苦みは 体を綺麗にしてくれます。

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黒米ご飯の焼きおにぎりにふきのとう味噌を塗ってみたり
紫高菜で巻いたおにぎり

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冬の緑黄色野菜をたっぷり食べて育った鶏の卵は 黄色がきれい。


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高菜のおにぎりの中には 先日頂戴した煮豆を混ぜ込んでみました。

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2日に1回2合だけ炊くご飯ですけど お鍋で炊く愉しみも出来ました。

by petitmugi | 2013-02-26 23:21
お菓子作りを一緒に

昨日のこと 
友人のHさんを招いて自宅でのお菓子作りが始まりました。

ダコワーズの生地を焼き バタークリームを作り挟み
季節のママレードを入れた焼き菓子を作ること
残った卵黄でカスタードプリンもしくはクレームブリュレを作ること。

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でもすべての行程を消化するには欲張りすぎでした。
3時間でこなせたのは ダコワーズとタンカンジャムのケーキを焼いたところまで。
想像していた手順からはみ出して残念なハプニングもあり
それでも焼き上がったケーキに
彼女の
「しっとりして美味しい。」
と言って下さった言葉が 私をほっとさせてくれました。

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以前は お客様がお見えになる日に合わせて
花屋さんで花を選ぶのも愉しみでした。

しかし こちらに来てからその習慣が贅沢なことに思えてしまって
殆ど花を買うことがなくなりました。
道端のこぼれ種から咲いた菜の花ですけど
黄色い花を部屋に飾ると 春が来たような気持ちになれるものです。

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お昼ご飯を頂くときは もうすっかり午後になっておりました。
彼女がご自宅で作り運んできて下さったお総菜も一緒に並べて
春のランチを頂きました。

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掘ったばかりのジャガイモで作られたとおっしゃった肉じゃが。
感激したのは 圧力釜ごと持参下さってコンロで温め直して 
ショウガの香りの効いた優しいお味を愉しんだこと。

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「肉じゃがと大豆の煮物 お漬け物持参しますね。」
とのメールを前日に下さったので
お言葉に甘えて私はご飯と汁物をメインに用意してお待ちしていました。

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「とても簡単な和え物なのですよ。」
とおっしゃった大根とイカ等と和えた一品。

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私が用意したのは 今の季節を意識した椀物。
頂き物のすり身に山芋や卵白を入れて作った薩摩揚げを底に敷きました。
そして 大根の美味しい季節にしか作らない大根のポタージュ。

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玉葱と苦くない大根で甘みのある美味しいポタージュが出来上がります。

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それから
「ご主人の晩ご飯に 冷や奴が一番美味しいですから。」
とお土産に頂戴した手作りのお豆腐!



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煮物にも使っていらした大豆も含めて 
ご主人のお父様が畑で収穫されたお豆だとおっしゃっる。
とても貴重なお豆から出来たお豆腐は
甘くほっこりとした豆の味がしたのです。 

にがりはスーパーで調達できるそうですけど
お豆腐の型から手作りだそう
簡単には真似出来ないことです。
彼女の感性豊かな日常からたくさんの刺激を頂いて
私も もう少し頑張れる気がしています。

羽織っていらした春のジャケットもチュニックのようなワンピースも
若い頃なさっていたというパタンナーの腕を生かして
今でもオリジナルで服をこしらえるとおっしゃいます。

暮らしを心地よく愉しむ方法をきちんと理解し実践されている姿を拝見し
自分自身の背筋がピンと伸びる思いでした。

by petitmugi | 2013-02-23 13:00
春を待つ台所から
一日の殆どをここで過ごしております。
島での暮らしももう少しで1年
2人住まいにしては多すぎる台所の道具類にこげ茶色の占める面積が広すぎて
重たい感じがするのは否めません。


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2つの古い机の引き出し部分のカウンターは
こちらに引っ越して来る時に1つは処分したのですけど 
あと一つとなった机が過剰なほど役に立っています。
そのうちに明るめの落ち着いた色に塗り替えようと思いながら
また1年経ってしまいました。
 
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家の東側に台所があります。
朝日の差し込む気持ちの良い窓辺は冬場にはとても有り難くて

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頂き物の食材を調理することから一日を始めたくなるのです。



すみません。
今日はたくさんの画像と少しの文章を長々と繋いであります。
(長いです。ほんとに)

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タンカンは ポンカンとオレンジの掛け合わせの柑橘類だそう。
先日焼いたサワーポメロジャムのケーキを喜んでくださった方に
このレシピを尋ねられたのですが 柑橘類の種類によって酸味や甘みの具合が
違ってくるような気がします。
とりあえずこちらで手に入りやすいタンカンジャムで作るケーキを
試しに焼いてみなければと思って まずタンカンジャムを煮ました。


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ジャムに似合いそうなパンも焼きました。
粗挽きの全粒粉を1割だけ入れて。

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大根葉の炒め物

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ジャガ芋も加わってポトフみたいなそれ。

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今が旬の徳之島のジャガ芋を美味しく食べたくて増やしたお鍋。

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皮のままそぼろ煮にしても口の中で溶けるくらい柔らかく煮えます。
新物だからでしょうか お鍋のおかげでしょうか。 

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地味なメニューですけど頂き物の野菜で食卓が埋まるのは 
とても幸せな食卓だと思えます。

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それから 片手間で出来るような針仕事もやりたくなって
簡単な鍋つかみの作り方を探していました。
検索でたどり着いたstudio-clip様の
『手作り雑貨の作り方』で見つけたとてもかわいい鍋つかみの型紙を
使わせて頂きました。

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このトマト柄の布は 数年前に作ったワンピースの端切れ。
キッチンクロスの一部分なのですが 台所によく似合います。

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簡単なのが嬉しくて もうひと種類こしらえました。
縫い方だけを少し変えて裾を開けたのですけど


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普段使いしているこの鉄瓶の持ち手と蓋を押さえるのに
どうしてもこの隙間が欲しかったのです。

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足袋のような形になってしまいましたけど 
桜の花びらのような といえばそう見えないこともありません。

この隙間のおかげで

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熱いお鍋の持ち手にしがみつくことができます。


さて 長くなりましたけどこのままお鍋のことを少し。
今日は 初めてお鍋ごとオーブンの中に入れてこのパンを焼きました。
お気に入りの蒸籠がバラバラッと壊れてしまって
そちらを買い換える前にストウブのお鍋も使ってみようと思ってのこと。

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とにかく びっくりしました。
野菜やお肉の美味しさが際だち 
毎日毎日食卓にお鍋が並ぶ日々でも 手抜きにみえないのです。

肝心なパンの出来は?
火の通りが良すぎたのでしょうか 外側がいつもよりカチコチ
でも中はふわっとしています。
より美味しく焼けるようにもっと練習しますね。

by petitmugi | 2013-02-20 17:28
木春菊
そして今日は
サワーポメロのジャムを混ぜ込んでマーガレットのケーキを焼いていました。
マーガレットの花が咲く季節はまだまだ先なのでしょうけれど
ご近所の方から頂いた白いスプレーギクや庭のノースボール 
道端に咲くアワユキセンダンクサがそれを思い出させてくれました。

カットしたらハートの形になるところもかわいらしくて
マルグリット型は私のお気に入りです。

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「亭主元気で留守・・・」のうちに作業終了させたくて
焼き上がったケーキの荒熱もとれないうちからアイシングを始めたものだから
ばさばさの花びらになってしまいました。
『ホレンディッシェ・・・』の美しいマジパン飾りのようにはいきませんけれど
次はもう少しましなビジュアルに仕上げたい。

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2個分の生地を用意したので もう一つのフラワー型にも流し込んで焼きました。
5等分にすると こちらもハートの形にカットすることが出来ます。
サワーポメロジャムの酸味で頂いたあとの口の中は清涼感でいっぱい。
パウンド型で焼いているいつものレシピも
かわいい型で焼き上がってくるとテーブルが華やぎます。


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10分の1にカットしてお皿に。
添えたアワユキセンダンクサはミツバチの大好きな花
昨年の春 徳之島産のこの花のハチミツを少しだけ購入することが出来ました。
限定での販売でとても貴重なものだそう 今年もご縁があるでしょうか。



さて 春のような日よりだった今日 我が家にも小さなおひな様が並びました。

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手のひらサイズのひな飾りは20年程前に頂いた手作りのもの
転勤を繰り返すうちにいつの間にか疎遠になってしまいましたけれど
魔法の手を持つあの方は 今でも作品を生み出していらっしゃるでしょうか

それから

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今年も並んだ古布で作られた人形。
友人のお母様から譲って頂いたおひな様は 
今となっては我が家の守り神のような存在に思えてきます。
実家で20年程眠ったままになっている娘たちのひな壇飾りは
かわいそうに 箱の中で傷んでしまっているかもしれません。
それでも そろそろ良い歳頃になっていく娘たちに
すてきな婿殿が現れることも願って私も小さく祈ります。

by petitmugi | 2013-02-16 23:42
バレンタインデーとスミレの花
もう このまま春が来るのかなぁと思えた昨日でしたけど
今日は突風で荒れる一日

節分 バレンタインデー ひな祭り・・・
馴染みのイベントのおかげで五感を働かせる日々が 我が家にもあります。

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いつもより1パック50円安いイチゴ目当てに
ストアの広告を見てから出かけたのですけど
お昼には売り切れってどれだけの数を仕入れられたのでしょうか
そんな文句一つも言ってみたくなったバレンタインデー。
結局 タンカンを添えて残った皮でタンカンピールを作っていました。

昨日は かわいいチョコ持参で帰宅した夫に娘たちからのお手紙も届き
また一つ新鮮な活力を貰えたらしい夫。

私が緊張感のないフライパンで焼いていたのは

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ワンボウルで手軽に作れるブラウニーです。
ストアで買った板チョコ2枚にバター100g 
卵2個に足りないコクはサラダ油や牛乳で補って
ふんわりしっとりになぁれと 試作のお菓子もご飯のように出来ていきます。


さて 縁側から見えるブロック塀の上に休んでいたお腹がオレンジの青い鳥
イソヒヨドリというツグミ科の鳥だそう。
チルチルミチルの青い鳥を思い出して 私はとても幸せな気持ちになれます。
鳥の鳴声と風の音だけの世界にいると 依然の暮らしでは見えなかったものが
視界に入ってくるものです。

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庭の隅っこに咲くスミレの花も
季節を感じさせてくれる大切な草花。

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一日で萎んでしまいますけど
テーブルに飾っては愛でています。

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布でスミレのコサージュやガーランドも作りたくなります。
やらなければいけないことが多ければ多いほど
横道に逸れたくなるのは悪い癖です。

さくらの練りきりを作りたいと思っていたけれど

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すっかり葉桜に変わってしまって
代わりに作った和菓子 スミレに見えるでしょうか。

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職人さんに見られたら笑われそうですけど 練りきりの生地を触っていると
粘土細工のようでその感触も嬉しいのです。
実物大でアップしてみましたけど いじりすぎた花びらはよれよれですね。

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薄くのばしたつもりの練りきり生地の中には 白あん。
今日も美味しく頂きました。

by petitmugi | 2013-02-15 16:00
チョコレートと旬の台所仕事
やっぱり数字は苦手 と感じながら あれとあれとあれを片づけた一週間。
台所仕事も辛抱しながら

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サワーポメロの皮が新鮮なうちに作っておきたかったジャムを煮て
30分程で作れるかなと粉物も焼きたくなって。

いつもは捨ててしまう皮のママレードをこしらえるのですけど
今回はサワーポメロをまるごと使ったジャムにして
酸味もしっかりのしっとりしたママレードが出来ました。

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4分の1だけ粗挽きの全粒粉にして焼いたざくざくスコーンは
ジャムの試食用になりました。

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ベーキングパウダーをもう少し減らしても良いかな。

サワーポメロをシロップで煮つめて乾燥させた砂糖菓子。
お茶請け用に やっぱり少しだけ作っておきたくなります。

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グラニュー糖をまぶさずドライに仕上げた皮は

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チョコレートのコーティングを施して
オランジェットになりました。
タンカンのそれも作ってみたいのですけど。

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バレンタインデーも近づいてきて
好奇心のままに取り寄せたチョコレートを溶かしては固めています。

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これから数日の間に
美味しいチョコレートのお菓子が多くのご家庭でも作られるのでしょうね。
想像するだけで甘い香りが漂ってきそうです。

さて 早春の徳之島。
今が一年で一番の収穫の季節を迎えているのかもしれません。

留守の間に玄関先にゴロゴロと置かれていた新ジャガイモ。
サトウキビの収穫からタンカンの収穫 
霜の降りない温暖な気候のおかげでしょうか 美味しい冬野菜や春野菜が
途切れることなく地元野菜のコーナーに並んでいるのが
とてもありがたいのです。 
先日は 地域の学校行事に参加させて頂いたお土産にと
子供たちが育てた学級園の野菜も頂きました。 

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昨日届けられた新聞紙にくるまれたカブやチンゲンサイも
子供たちが収穫したかわいい野菜たち。
                                     
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虫食いの葉っぱも愛おしくお洒落に見えてきます。

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サワーポメロも野菜と一緒に食べるとフルーツという意識は消えます。

そして 3個のカブをどう料理しようかなぁと
今 台所で待機中です。

by petitmugi | 2013-02-09 18:06
春を想うお菓子
気がかりだったことを一つおろして 軽くなりました。
ブログの更新も滞りがちですけれど
一日の殆どを台所で過ごす現実逃避の日々
気づいた時にはもう2月 節分 立春と 節目の春もやってきます。

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一足先に迎える桜の季節に 今作らなければと
こしらえた桜餅。

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お向かいの空き地に咲く緋寒桜に 私が近づいても主のように動かない鳥。
鳩より大きくてかわいくないのですけど 何という名前のトリでしょう。

桃色のマカロンを作ろうと思って
赤色の色素を恐る恐る足していったのですけど 足りなかった。
思い直してココアを混ぜたマカロンとの間に

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イチゴのフリーズドライ粉末を混ぜたバタークリームを挟んでみたのです。 

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どこから見てもピエが足りません。
あの美しいフリルはなかなか出来てはくれませんし
材料にこだわらなければいけない分 マカロン作りから遠のいてしまいます。 

いつもの生チョコレートのケーキも
最後のコーティングを鏡のように仕上げるのは難しいから

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いつもココアをふってごまかしているのです。

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昨日は 次女の誕生日 いつものように娘の好きなケーキを焼いて
たくさんの方にも召し上がって頂きました。
 
実家から届いたサワーポメロで

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ジャムやピールもこしらえたいし

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ご近所の方から頂いた無農薬のタンカンで

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お菓子も焼いてみました。
タンカンの皮を混ぜ込んで焼いたビスコッティ。

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香りの良いサクサクのおやつに
そして余力でもう一品焼いたのは お抹茶のマドレーヌ。

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季節をほんのり意識してしまうお菓子作り。
なんでもない日々も 人とのつながりを意識することで嬉しい日へと変わっていきます。

by petitmugi | 2013-02-01 20:46